お風呂上がりの肌が教えてくれる ― 本当の「すっきり」とは
お風呂から上がったとき、肌がつっぱる感じ。
いつまでもヌルヌルが残る感じ。
「洗えている」はずなのに、なんだかスッキリしない…。
その違和感の正体、実は「何で洗っているか」にあるかもしれません。
「ヌルヌル」の正体
市販のボディソープの多くには、合成界面活性剤が含まれています。
この成分、泡立ちはいいのですが、
すすいでもすすいでも、肌に残りやすいのが特徴。
あの「ヌルヌル」、実は洗い残しではなく、
合成成分が肌に残っているサインかもしれません。
そして、残った成分は皮膚から浸透し、
体内に経皮吸収されてしまうことも。
成分はたった2つ。「水」と「石けん」
EMボディソープの全成分を見てみましょう。
水、カリ石ケン素地
以上。
香料なし。着色料なし。酸化防止剤なし。
合成界面活性剤も、もちろんなし。
本当に必要なものだけで作られた、
シンプルを極めたボディソープです。
ワンプッシュで、きめ細かい泡
「無添加って、泡立ちが悪いんでしょ?」
そんなイメージ、ありませんか?
EMボディソープは泡タイプ。
ワンプッシュするだけで、きめの細かい泡がたっぷり出てきます。
泡立てる手間がないから、忙しい朝にも。
お子さまの体を洗うときにも。
やさしく包み込むように、洗えるのです。
善玉菌「EM」の力
商品名にある「EM」。
これは乳酸菌や酵母などの善玉菌の集合体のことです。
農業、畜産、河川浄化、健康…
さまざまな分野で、世界100ヶ国以上で活用されています。
このボディソープには、EMの技術が使われています。
肌にやさしいだけでなく、環境にもやさしい。
排水溝から流れていく石けん水も、地球を汚しません。
弱アルカリ性という「正解」
「弱酸性がお肌にやさしい」
そんなフレーズ、よく聞きますよね。
でも、考えてみてください。
汚れの多くは「酸性」です。
酸性の汚れを、弱酸性で落とそうとしても、
実は、なかなかキレイにならない。
一方、弱アルカリ性の石けんなら、
酸性の汚れをしっかり中和して、
スッキリと洗い流すことができるのです。
しかも泡切れがいいから、ヌルヌルも残らない。
本当の「すっきり」は、ここにあります。
シャボン玉石けんの想い
このボディソープを作っているのは、シャボン玉石けん。
「無添加」を貫いて、半世紀以上。
製品開発において、動物実験は一切行っていません。
すでに安全性が確認されている原料だけを使用しているからです。
人にやさしく、動物にやさしく、地球にやさしい。
三方よしの石けんづくりを続けています。
使い方はシンプル
- ワンプッシュで泡を手に取る
- お湯を含ませたスポンジやタオルでもOK
- やさしく包み込むように洗う
- 十分にすすぐ
たったこれだけ。
シンプルだから、毎日続けられる。
お風呂から上がったとき、
肌がすっきりしている。
タオルで拭いたとき、
なにも残っていない。
それは、余計なものを使っていない証拠。
肌が本来の状態に戻っている証拠。
EMボディソープで、
毎日の「すっきり」を取り戻しませんか?
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